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Auditing を有効にする

Activate Auditing を使用すると、追加の SharePoint 監査イベントを有効にして、Audit Report の結果を改善できます。

前提条件

注: ファーム管理者権限などのより上位の管理権限を持っている場合でも、Site collection 管理者権限が必要です。詳細については、Microsoft の管理権限を参照してください。

ヒント: すべての Site collection を管理するには、ファーム管理者権限でSharePoint 中央管理サイトに接続できます。

操作手順

  1. Explore 画面から操作を行いたい項目を選択します。

  2. Quick actions メニューActivate Auditing をクリックします。

  3. 操作の対象を確認します。

  4. 監査イベントを選択します(注: ドキュメントを開く/ダウンロードする操作、リスト内のアイテムの表示、アイテムのプロパティの表示は、SharePoint 2016 および Microsoft 365 では追跡できません)。

  5. Activate now をクリックします(このタスクをスケジュールすることもできます)。

  6. タスクが実行されます。

    • 警告やエラーがある場合は、Results の近くにある別のタブに詳細が表示されます。

この記事はAIによって翻訳されています。ご不明な点がある場合は、英語の原文をご確認ください。

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